妻、イギリスの運河が寒すぎて夫を置いて帰宅

  • 2017-2-12
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イギリスでナローボート暮らしの準備

引き寄せの法則〜プリンセスマインド・コーチの仲谷めいです。
プリンセスマインドとは、「自分を愛し、相手を愛す」ことです。

今日は、夫とナローボートを動かしました。

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2月のロンドンの気温4℃

4℃ですが、運河の上なので寒すぎて凍えそうでした。

運河が凍っている日に一日中、運河の上でボートを動かした日もありましたが、今日の寒さが一番辛かったです。
(仕事を始めたばかりなので、疲れと明日も仕事だから!という体調管理の責任もあるからかもしれませんが…)
2時間くらいボートを動かしていましたが、寒すぎて鼻水が垂れたままボートを動かしていて疲れてしまいました。
入稿前の原稿があるし、スイミングスクールに手続きにも行かないといけないのに作業が終わらず。
明日も仕事があるので、風邪をひきたくないし…
『このままだと風邪をひくし帰りたい!』
と思いました。
『帰っていい?』
と聞いたらいいよ!と言ってくれたので帰宅しました。
夫は、それから1時間1人で作業して帰ってきたので、原稿を書きながら夫用の温かい紅茶を入れて待っていました。
寒くても、あのまま一緒に手伝った方が良かったかな?と申し訳ない気持ちもあったのですが、元気に帰宅してきてくれました!
夫はスイミングの手続き、一緒に行く?と聞いてくれて、先に帰っても特に怒ってませんでした。
北のイタリア人なので寒さに強いみたいです。
いやいやいや。
運河の上に2時間いるだけで寒くて辛いですよ。
普通。
もう手続きしてきたよ、と夫に伝えてその後は今後の予定を確認。
一緒にリフォームするタイルなどを選びました。
冬のナローボートは、寒さとの勝負です。
タフな人でないと、冬の運河での運転はすごく寒いので厳しいです。
寒さが辛い時は素直に辛い、と相手に伝えることも必要だと思いました。
うちの船長さんは寒さに強いので、副船長は安心しました(*´∀`*)
優しい夫に感謝です。

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仲谷 めい(NAKATANI MEI)

仲谷 めい(NAKATANI MEI)

ブログを読んでいただきありがとうございます。ツインソウルを感じ、愛に引き寄せられてイギリスへ。翌年の2016年にロンドンでイタリア人男性と国際結婚。 スピリチュアルサイト「TRINITY」で連載中。 取材多数•著者プロフィール詳細はこちら☆ このブログを最初から読みたい方はこちらからどうぞ。
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