イギリスでナローボート暮らし。夫と運河で新生児の子育て【8】

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2018年5月6日

目次

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イギリスでナローボート暮らし。夫と運河で新生児の子育てPart.36

ロンドンからこんばんは。

パバンめいです。
わたしはイタリア人男性と国際結婚し、現在ハーフイタリアンの息子を子育て中です。
イギリスでナローボートを購入して、運河でイタリア人の夫と暮らしています。
My son is still 7weeks baby but he already put on 7monts baby clothes!Big baby!

6month baby clothes is small for him.

2018年3月にロンドンで第一子を出産しました。
水上生活で妊娠し、水中で出産し、水上で子育てをしています。

今回は、ボートで子育てをしてすぐに思ったことをご紹介します。

水中出産とヒプノバーシングの自然分娩で陣痛も出産もあまり痛くなくて眠たかったですが、その後は痛かったです。

本来ならば、水中出産とヒプノバーシングを取り入れることで、会陰切開する割合はかなり減るのですが、予定日より11日を過ぎていて3580gある大きな赤ちゃんだったので、わたしの身体は限界でした。
その為、自分のいきみで裂いて産み落としました。

裂いて産んだところまでは痛くなかったのですが、縫合した後が痛いです。

イギリスでは本来ならば出産後に翌日退院が普通なのですが、助産院(バースセンター)で出産したので4泊させてもらい退院しました。

自分のくしゃみにひゃっと驚く息子と自分のくしゃみで縫合したところが響いてグハッと驚くわたし。
そのわたしに驚く横で寝ている夫の3人でのボートでの新生児ライフがはじまりました!

今回は、ナローボート生活での新生児(※)子育てをはじめてすぐに思ったことを早速お伝えしようと思います。

(※出生後すぐの赤ちゃんは「新生児」と呼ばれ、生後28日未満までの赤ちゃんのことを指すそうです)

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妊娠中はナローボート暮らしで新生児を育てられるのか不安だった


実は、息子を産む前にナローボートから離れてフラットに住む提案もありました。
(フラット【flat】とは、主に英国における集合住宅で、同一階の数室を一家族が占めるようにしたものを意味します)

今、住んでいるナローボートはわたしが妊娠をする前から、夫は2018年に手放す予定にしていました。

ナローボートを購入した時からそれは決めていたのですが、出産前に引っ越しをするのか、出産後に引っ越しをするのかを夫と悩みました。

今の気持ちは、思っていた以上にナローボートでの新生児との生活は悪くないです。

と、言うより良いのでは!? と思いました。

何よりナローボート生活云々ではなくドーナツクッション!

↑実際に英国Amazonで購入したドーナツクッション。

新生児との生活を快適に過ごすことは、ナローボートだから云々ではないです。

とにかく縫合した場所が痛くて、入院中に英国Amazonでドーナツクッションを購入しました。

そのドーナツクッションの配達物をナローボートに帰った日に受け取りました。

ドーナツクッションは、最初に座った瞬間は痛いままに感じたので
〝こんなので大丈夫?〟と思いましたが座り続けていたらラクに感じました。

わたしにとって、陸で子育てするか、水上で子育てするかよりも【ドーナツクッションという最強アイテムがあるか?】が何よりも重要でした。

また、授乳がしやすいようにソファの後ろに枕を入れたり、マタニティ用の枕を使ってみたりすること、授乳しながらでもご飯が食べやすいテーブルの高さなどが揃っているボートは快適にも感じます。

退院してはじめてナローボートに戻った夜、安心した気持ちになりました。
早朝、ナローボートの屋根に弾かれる雨の音に癒されて、水面を優雅に泳ぐ水鳥の景色は心地よく感じました。

夫と運河で新生児の子育ての我が子誕生から1週間、ナローボート生活3日目ですが、意外と快適! と言うのが今の感想です。

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イギリスでナローボート暮らし。夫と運河で新生児の子育てPart.37


↑ナローボートで陣痛がはじまりました!

2018年10月1日

ロンドンからこんにちは。
イギリスでナローボートを購入して、運河でイタリア人の夫と暮らしていました。

ボートが縦長なのは子育てに便利!?

まず、ボートが縦長の形なので、ベッド側の電気、真ん中のソファの電気、キッチンの電気と3つを上手く使うことができます。

例えば、夜中に夫はベッドで横になっていてわたしが赤ちゃんに母乳をソファであげる場合には、ソファの電気を付ければベッド側は直接眩しくはないです。
縦長の空間は思っていた以上に便利であることに気付きました。

わたし達夫婦のベッドから赤ちゃんのベッドが見えるように配置しているので、赤ちゃんの様子が寝転がりながらも見ることができます。
縦長のナローボートの構造だからこそかなり便利です。

実際に出産する前にナローボート生活で心配していたこと

実際に出産する前にナローボート生活で心配していたことは以下のことです。

・赤ちゃんの服の洗濯の心配
(ナローボートに洗濯機はあるが使ったことがない。コインランドリーならば乾燥までできるから早いので夫婦2人ではそうしていたが、新生児の場合どれくらい洗濯が必要かわからない)

赤ちゃんの服は、お祝いで新品をたくさんいただき、わたし達夫婦でも購入しました。
またお下がりもたくさん譲っていただき服は十分にあり、手洗いですぐ乾く大きさなので何の問題もありませんでした。

・ボートにWi-FiがないからあまりPCが使えないので、執筆の仕事ができるのか
・PCや携帯電話の充電
(今まで妊娠中はカフェのWi-Fiで執筆と充電をしていたので、赤ちゃんが生まれたらどうなるか心配。ナローボートでもPCや携帯電話は充電できるがスピードが遅い)

なかなか寝ない息子で、今はそれどころではない

・シャワー
(ナローボートにもシャワーはあるが、使っていない。妊娠中はジムのシャワーを使っていたが産後はどうなるか心配)

ジムの近くでしばらく停泊して良いか運河の人に聞いてみることにした

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特に心配していたのがパソコン関連のこと


その中でも特に心配していたことが、ナローボートで執筆の仕事ができるだろうか? と言うことでした。

わたしは自分のブログに妊娠中の検診ごとに欠かさず更新をしていました。
マタニティ日記の醍醐味は、やはり陣痛から出産ではないのかと思っていたので、その部分はしっかり更新していきたい! と思っていました!

わたしはナローボートではどのようにパソコンを使っていたかと言うと、スマートフォンをパソコンに接続できる〝テザリング〟という方法です。
わたしは当時、すごく古いモデルの Mac Book Proを使っていました。

立ち上げるまでに5分くらいかかりゴゴゴゴゴゴとゆっくり立ち上がる感じなのですが、容量が圧迫されているのだと思います。
ものすごい勢いでノートパソコンのバッテリーが切れてしまう状況でした。

今ならば、ハードディスクに移すなどして、中身を軽くするなど色々な方法を考えられるのですが、当時はそのようなことも何も思いつきませんでした。笑

ボートが停泊しているカフェでディカフェティーを飲みながら、パソコンを充電することが日課でした。
結論から言うと、ナローボート生活だから新生児の子育てが大変という問題ではありませんでした。

イギリスでナローボート暮らし。夫と運河で新生児の子育てPart. 38

2018年10月3日

前回の続きです。

結論から言うと心配していたことは無駄だった!?

結論から言うと〝ナローボート生活だから新生児の子育てが大変〟という問題ではありませんでした。

わたしは、今まで〝ボート暮らしだから〟という視点で見ていましたが、すごく無駄なことを悩んでいたように感じました。

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ボート暮らし云々でなく、赤ちゃん次第!

結論から言うとナローボート暮らしだから子育てが大変と言うよりも、どんな赤ちゃんを育てるのか? または、産後に誰かが子育てを手伝ってくれるのかが重要だと思いました。

ボート暮らし云々でなく、新生児の赤ちゃんの子育ては赤ちゃん次第のように感じます。

息子は、全く寝ない赤ちゃんで1日に3時間くらいしか寝ませんでした。
ナローボート暮らしでの新生児の子育てが大変なのではなくて、寝ない息子のお世話が大変でした。

陣痛待ちで夫と運河を歩いていた時に、カナルボート(ナローボートより横幅が大きいボート)で新生児の子育てをしているご夫婦に出会いました。

ご主人さんが寝ている赤ちゃんをおんぶ紐で抱っこしていたのですが、「ずっと寝ているよ。ミルクとオムツ替えの時だけ起きる感じだよ。赤ちゃんのお世話は簡単だよ!」と教えてくれました。

運河でのんびり楽しそうに子育てをされていました。
生後1ヶ月の赤ちゃんを連れてご主人さんの家族のいる「オーストラリアに行くよ」と言っていて、とてもアクティブで驚きました。

赤ちゃん次第では、妊娠中にできていたことも苦労なくできる!

うちの子は、一日に3時間しか寝ませんでしたが、一日のほとんどを寝て過ごしてくれる赤ちゃんならば、確かに大変ではないですよね。
今まで、妊娠中にできていたことも苦労なくできると思います。
ずっと寝ている赤ちゃんならば、夫が休みの日にコインランドリーに行ってもらって、夫が戻ってきたらわたしがシャワーをしにジムに行って、そのままカフェに寄ってPCや携帯電話の充電をカフェでやりながら、Wi-Fi環境で執筆することもできたと思います。

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産後に誰かが子育てを手伝ってくれるのかが重要

(↑実際の写真。ナローボートの壁の紙には義母と会話ができるようにイタリア語で埋め尽くされていました)

日本にいる実母は体調もあまり良くなかったみたいで産後にロンドンに手伝いには来てくれなかったのですが、イタリアの義母が手伝いに飛んで来てくれました。
わたしが病院を退院して2日後には来てくれたので本当に助かりました。

停泊しているナローボートの近くのホテルに宿泊してくれて、日中はナローボートに滞在してくれました。
当時、ナローボートの壁は3ヶ国語で埋められていました。
イタリアから義母が来てくれて、義母が抱っこしてくれている間に仮眠をさせてもらえるのでとても有り難かったです。
息子はその頃からすでに英語、日本語、イタリア語を聞いて育っています。

イギリスでナローボート暮らし。ロンドンの運河に人が落ちた話。Part.39


2018年10月18日

ロンドンの運河に人が落ちた話

ロンドンからこんにちは。
2018年8月。
わたし達は、運河暮らしから陸暮らしに戻りました!

そう、ロンドンのフラットに引越しをしました。
ナローボート暮らしではなくなってしまいましたが、まだまだお伝えできていないこと、実はたくさんあります。
その中でも印象的だった話をお伝えします。
運河に若い女性が道と勘違いして落ちたという内容なのですが、Facebookに書いたところ、

〝運河に見えない!〟
〝芝生に見えます〟

と運河に落ちた女性の気持ちがわかる意見をたくさんいただきました。

いつものように近況報告をしていたある日……

6月、7月は、0歳の息子と義母の住むイタリアで暮らしました。
最初は夫も一緒にイタリア滞在をしていましたが、仕事の関係で彼は一人でロンドンに戻りました。
それからは、わたしと息子は義母のいるイタリア、夫はナローボートと職場の行き来をしながらロンドンで暮らしていました。
そんな7月のある日のことです。
イタリアとロンドンの時差は1時間違うのですが、毎日のように無料通話アプリで近況報告をしていました。
(ロンドンの方が1時間遅いです。つまりイタリアが19時ならばロンドンは18時)
彼は仕事帰りに運河に落ちてしまった人を助けたそうです。

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物凄い音で運河に何かが飛び込む音が聞こえた!?

「さっき、仕事の帰宅途中に、運河で溺れている人がいて助けたよ」
と夫。
酔っ払いだったの? と聞いたら、そんなことはなく、旅行でロンドンに訪れた女性だったそうです。
夜だったことと、運河が道に見えて歩こうとしてしまったそうです。

犬? 違う! 人だ! 運河に人が落ちた!

夫は自転車を乗っている何メートルか手前で物凄い音で運河に何かが飛び込む音が聞こえたそうです。
運河にたまに犬が泳いでいる時があるので、最初夫は犬かと思ったそうです。

現場に辿り着いた夫は自転車を止めてこう言ったそうです。
「Do you need any help?」(助けが必要ですか?)
「Yes,please!」(はい、お願いします!)
夫は乗っている自転車から降りて、溺れている女性の腕を引っ張ったそうですが、自力で上手く陸に上がれなかったそうで、次に彼女のバックバッカーリュックサックを引っ張り上げて彼女は無事に陸に上がれたそうです。

道? 道ではない!? 見てください!


(↑実際の写真)

これは、夏になると藻によって運河が緑になっている光景です。
芝生だと思って歩いた場所が、まさかの運河!
きっと運河に溺れた女性は驚いたと思います。
夫は帰宅の時に、自転車で運河沿いを通りかかって見つけたそうですが、自転車から降りて手を差し伸べて溺れた女性を引っ張りあげたそうです。
「友達の家に向かっていた」
というヨーロピアンの女性は、スマートフォンで友人の家を探しながら歩いていたそうです。

溺れてしまったタイミングで、夫が通りかかってたまたま発見したから良かったですが、運河は場所によっては身長くらいの深さだったりするので要注意です。
幸い、彼女の携帯電話は無事だったそうです。
夫が溺れている女性を見つけた時にはすでに、携帯電話は沖にあり、身体も沖側に向いていたので、後は夫が引っ張り上げれば良い状態だったそうです。

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水門の中に落ちるとすごく危険!

また、ロック(水門)の場所だと大変深くなっているので、かなり落ちたら危険なのですが、ラッキーなことに水門の手前で溺れていたそうです。
ロンドンの夏の運河は緑色に変わる!

実は!
夏になると、ロンドンの運河は緑になるのです。

歩きスマホで、運河に落ちないように気をつけてくださいね。
特に夜になると暗いので気をつけて下さい。

さよならナローボート!イギリスでナローボート暮らし。Part.40


2018年11月17日

ロンドンからこんばんは。

パバンめいです。
わたしはイタリア人男性と国際結婚し、現在ハーフイタリアンの息子を子育て中です。

イギリスでナローボートを購入して、運河でイタリア人の夫と暮らしていました。

さよならナローボート

とうとうナローボードを手放すことに!

わたしは2018年6月から8月までの2ヶ月間、義母と息子でイタリアの夫の実家で過ごしました。

夫はその間、ロンドンでナローボートを売る準備をしてくれていました。

息子が生まれたことを機にナローボートを手放すように見えるかもしれませんが、実はもともと夫はナローボートを今年(2018年)の夏に売る計画をしていました。

ワイドビームが必要なくなった理由

↑ナローボートよりも大きいワイドビーム

本来ならば、ナローボートを売ってワイドビーム(wide beam)という別の種類のボードを購入する計画でした。

ワイドビームとは、ナローボートより横幅が大きなボートです。

その理由の1つに〝子育てを視野に入れるライフスタイルに変わった〟ということが挙げられます。

息子がもう少し大きくなったら、水鳥達に囲まれた運河の生活も楽しいのではないかと思うのですが、赤ちゃんのうちはフラットに住む方が育てやすいと思います。

例えば、ベビーカー1つでもボードの中にその都度折りたたんで入れるのは少し大変です。

また、ワイドビームは夫が設計にも関わり一から作る計画だったので、今はそのような時間の余裕がないことも理由です。

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ロンドンに住むと言うだけが選択肢ではなくなる!

わたし達は、ロンドンに住むと言うだけが選択肢ではなくなりました。

ロンドン以外の街に行くことも視野に入れています。

わたし達は、8月からフラットで暮らし契約している1年間の期間中をロンドンで過ごし、その間に次に住む場所を考えようと思っています。

ナローボートでの静かな生活が快適過ぎて、フラット生活がストレス!?

現在、ロンドンのフラットで夫と息子、3人で暮らしています。

わたしは今回の家は、どうしても内見に参加できませんでした。

その為、家が道路に面していて車の騒音が気になる場所にあることを知りませんでした。

ナローボートで運河の静かな生活に慣れているわたしは、家の外の車の走る音にしばらく無縁の生活でした。

夫の実家はイタリアの田舎なので、目の前が畑で土地がすごく広いのでとても静かな場所でした。

その為、ロンドンのフラットに引っ越した日に、自分達がいかに静かな場所で暮らしていたのかを思い知ることになりました。

義母がわたし達の引っ越しを手伝ってくれたのですが、「騒音は慣れるよ」と言ってくれました。

永遠に終わらない冒険を楽しむような気持ちで過ごす運河の朝

ロンドンの運河のご近所さんといえば白鳥や他の水鳥です。

白鳥が優雅に水面をスーッと通り過ぎていく姿を眺めながら、湯気の出ているケトルのお湯をマグカップに注ぎ、永遠に終わらない冒険を楽しむような気持ちで過ごす運河の朝。

静かな野望と珈琲の香りはなぜか相性が良く、大好きな時間でした。

ハッハッハッハッと息を吐きながら、早朝から運河沿いを走る人や、愛犬を散歩する人。

出勤の為に自転車を漕ぐ人の音。

わたしは、今までの運河生活の日常の景色や音、全てを愛していたのだと、今更ながら思い知らされました。

フラット生活の初日は、やっと寝た息子が救急車のサイレンの音で目覚めて泣き出して、運河生活ならばあり得ない光景にストレスすら感じました。

本来ならばわたしの目で新居を探したかったのですが、わたしはイタリアに居たので、夫が仕事のない日に新居探しをしてくれました。

わたしが、イタリアでロンドンのフラットをインターネットで探して、夫がその家を見に行く……という形で進めました。

わたしがロンドンの新居探しでの絶対条件は4つでした。

次回もお楽しみに!

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仲谷 めい(NAKATANI MEI)

仲谷 めい(NAKATANI MEI)

ブログを読んでいただきありがとうございます。ツインソウルを感じ、愛に引き寄せられてイギリスへ。翌年の2016年にロンドンでイタリア人男性と国際結婚。 スピリチュアルサイト「TRINITY」で連載中。 取材多数•著者プロフィール詳細はこちら☆ グーグルアドセンスを少し知るだけで収入がグンとアップ!⇨
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