イギリスでナローボート暮らし。 夫と運河で新婚生活Part.28

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【スピリチュアルサイトTRINITY連載第79回目】

ロンドンからこんにちは。

パバンめいです。
イギリスでナローボートを購入して、運河でイタリア人の夫と暮らしています。

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ナローボート多くの子どもにとってもは不思議な存在

ナローボートに興味があるのは、実は大人だけではありません。
ナローボートに興味を持ち、夢を抱く子どもがいます。

実は、多くの子どもにとってもナローボートは不思議な存在です。

まだナローボートに引越しをする前、シェアハウスと行き来しながら夫はボートの内装作業をしていました。
その時に、運河沿いを歩いている親子がこんな会話をしていたそうです。

ナローボートは小人さんが住んでいる⁉︎

子ども『ママ~。
ボートに扉がついているよ~!
このボートには小人さんが住んでいるの?』

ママ『本当に小さな扉ね。
きっと小さい人が住んでいるのね』

と話していたと夫が話してくれました。

確かに、ナローボートは、子どもからしたら不思議な存在のボートでしかないでしょう。

ナローボートは水に浮かんでいるので、ボートの一部は沈んでいます。
その為、沈んでいないボートの外観だけだと、とても小さな扉で小人さんしか住めないようなサイズに見えます。

子どものアイドルになれる⁉︎ ナローボートのクルージング

ナローボートでクルージングをしていると無邪気に子ども達が手を振ってくれます。
運河沿いの道や橋の上から小さな子ども達が興味津々でクルージングしている人達を見ていることが多いです。
また、子どもだけでなく大人もかなり興味深そうに見ています。
実際にわたし達夫婦も
「こんな暮らし方があるんだね」と興味深く見ていた時期があります。
(その時はまさかナローボートを購入するとは思っていませんでした! その時の様子はPart.5にて)

気分は、ロイヤルファミリー♪


子ども達が手を振ってくれるので、ずっと手を振っていたら
「そんなにずっと手を振ってなくていいよ」と夫。
気分はパレードしているロイヤルファミリー気分です。
わたしに手を振っているというよりは、子ども達は【ナローボートに乗っている人】としてだとわかっていますが楽しいですよ 笑

子ども達だけでなく、すれ違うボートに乗っている人達も挨拶として手を振ることがあります。

純粋で可愛い子ども達だけでないナローボートの生活現実


今年の7月の話。
公営住宅の近くにナローボートを留めていた時のことです。
夫が仕事に行っていて、わたしだけがボートにいた時に子どもにイタズラをされたことがあります。
それ以降は同じ場所に留めていてもないのですが、ナローボートの窓に石を投げられました。
何事かとわたしが窓を開けたら何人かの子どもがいてFがつくあの言葉を手の動作と一緒に投げつけてきました。

近所の多分近くの公営住宅の子どものイタズラだと思います。

調べてみたらイギリスの警察の電話番号は999でした。

夫に連絡したら、仕事中なのに仕事先から慌てて飛んできてくれました。
警察に電話しようかと思いましたが、すぐに警察の番号がわからず……

子ども達はもういなくなっていましたが、友人に話したら警察に電話して、学校にも言った方がよいよとアドバイスしてくれました。

夫がいる日だったら、彼は背が高くて身体も大きいので、子ども達も怖がったかもしれません。

ナローボートにこんな大きな人が住んでいるのか⁉︎ と驚いたかもしれませんね。

次回もお楽しみに!

イギリスの運河でナローボート暮らしをしている日本人はまだ少ないので、取材などもいただいています。
ブログにナローボート情報を更新しています。

ナローボート生活のYouTubeもアップしていますので、興味のある方はぜひご覧くださいね。

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自分の存在自体に意味があり、ただ存在するだけで、良いというのは、自己肯定感を上げることに繋がるというのに納得しました。巷で、自己肯定感あげるとよく耳にするのですが、めいさんのエピソードと一緒に聞くと、とても納得がいき、すんなり賛同できました。ありがとうございます😊(40代女性)

長女気質がとてもわかりやすくまさに自分の事のようでびっくりしました。次回も楽しみにしています。(40代女性)

自己肯定感の目覚めが中学生は早いな!いいな!と思いました。
また、メイさんの声がむっちゃ可愛かったです!(20代女性)

ネットでめいさんを知った方は感じないかもしれませんが、お話した感じだと長女だとは思いませんでした。
あの雰囲気(妹気質?)って、後天的に身につけれるんですね^^
わたしもやってみます!(50代女性)

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仲谷 めい(NAKATANI MEI)

仲谷 めい(NAKATANI MEI)

ブログを読んでいただきありがとうございます。ツインソウルを感じ、愛に引き寄せられてイギリスへ。翌年の2016年にロンドンでイタリア人男性と国際結婚。 スピリチュアルサイト「TRINITY」で連載中。 取材多数•著者プロフィール詳細はこちら☆ ◆無料メールレッスン内容◆人生が最速で動き出す!7ステップ国際結婚 パートナーシッププログラム!⇨
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