ロンドンで花粉症⁉︎イギリスでは、Homeopathy(ホメオパシー)も導入!

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ロンドンでも花粉症がある!

著者は只今、イギリスで婚活中❤

ロンドンからこんにちは。

愛を語る歯科衛生士、改めモテ雄理論講師の仲谷めいです。

今回は、ロンドンの花粉症についてです。





イギリスでは、Homeopathy(ホメオパシー)も導入!

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花粉症は、英語ではHay feverと言い、花粉はPollenと言うみたいです。
最近、花粉症のようなアレルギー反応があり、くしゃみや鼻水がでます。
ロンドンにも杉が有るのでしょうか?
インターネットで調べた感じでは、杉は英語でJapanese cedarと言うみたいで、杉がない気がする。あるのかな?
Pollen(芝花粉)かイギリスでは、花粉症の原因っぽいです。
公園や個人宅などにあるどこにでもある芝生が原因っぽいです。
ちなみに、イギリスで花粉症がひどい場合、病院に行くと、ステロイドや副作用のある薬は嫌だと言ったらHomeopathyをすすめられたりもするそうです。
Homeopathy(ホメオパシー)とは、同毒療法と呼ばれているものみたいです。
ホメオパシーってよくオーストラリアにいた時もよく聞いたけど、イマイチ仕組みがよくわかってない^^;
字の如く、毒を持って毒を制すというやり方で、この場合、花粉症でない人が飲むと花粉症を引き起こすような物質の入ったタブレットを飲む治療法らしいです。

読者様からのご感想

dawgホメオパシーは自己治癒力を使う同種療法です。私は5年前から使っています。

毒を持って毒を制するわけではありません

「花粉症でない人が飲むと花粉症を引き起こすような物質の入ったタブレット」と書かれているのは、「レメディー」という砂糖玉です。症状に合わせて多数のレメディーがあります。

これに毒は入っていないので、花粉症でない人が花粉症用レメディーを飲んでも発症しません。

日本では医療として認められていないです。
代替医療として認められているイギリスが羨ましいです。

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仲谷 めい(NAKATANI MEI)

仲谷 めい(NAKATANI MEI)

ブログを読んでいただきありがとうございます。愛に引き寄せられて、現在、イギリスで婚活中のめいです。 スピリチュアルサイト「TRINITY」で連載中。 取材多数•著者プロフィール詳細はこちら☆ このブログを最初から読みたい方はこちらからどうぞ。
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