妊娠第26週(7ヶ月)左のおっぱいが痛いのはなぜ?動悸or乳腺?

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妊娠第26週。左のおっぱいが痛いのはなぜ?

ロンドンからこんにちは。

パバンめいです。
イギリスのマタニティーライフはこちらにまとめています。

❤️nutella(1kg)=our baby(will be 1kg soon)


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動悸or乳腺?

今日から左の胸だけがなぜか痛いです。
ネットで調べたら妊娠26週は動悸があるってことでした。
動悸が乳腺の痛みかの違いが全然わからないですm(._.)m
ベビは25週から28週くらいで1kgになるみたいです。
このファミリーパックのnutellaがちょうど1kgです。
今日は夫はDIYをしていましたが、少し手伝っただけでかなり疲れました。
頭がクラクラ目眩がするのでわたしはイタリア語を復習したがらゴロゴロしていました。笑
夫が日本語で「シカタナイ」って言っていました。笑
あら、今回は優しいのね、って言ったら「妊娠後期がはじまったばかりだからね」とのこと。

夫の口からこの言葉を聞いたのは先月のYork旅行の時。

(York旅行に関してはこちら)

乗りたかった無料の博物館行きの乗り物を目の前で逃した時でした。 がっかりしているわたしに夫が
「シカタナイ」と。
「どこで覚えたの?」 と聞いたら
「めいちゃん。時々言ってる」とのこと。
まあ確かにイギリスにいると、というか海外にいると日本とサービスの質が違うから「仕方ない」って思うことが多いです。
電車やバスが突然止まったり、路線を急に変更したり、宅配便の人が指定の日に来ないから電話したら電話を切られたりします。
↑夫曰く、電話に出ることまでが宅配便の人の仕事ではないから切るそうです。
きっと無意識に「ここはイギリスだからシカタナイ」と言っているのでしょう 笑

疲れやすいのかな?


昨日も仕事の後にカフェでイタリア語を勉強しようと思っていましたが、疲れてカフェに行けませんでした。
脳まで血が回ってないというか、なんか頭が回らなくて英検合格もあまりHAPPYに感じれるほど感情がいかない日でした。
と、いうか今週の月曜日からイタリア語レッスンが始まったのでスイッチが切り替わりました。
今、英検に落ちても困る…という感じでした。

月末の検診は通訳さんを断わろう

月末にGPで妊娠第28週の助産師さん検診があるけれど、男性の通訳さんなので断ろうかと思います。
段々と検診の内容がかなりフィジカルになってきました。
通訳さんは中国人で、最近の検診内容が難しいみたいであまり通訳ができていません。笑
通訳さんが居なくても医師の英会話の7割はわかるのですが、3割がわからないです。
でも、考えたら日本語でも難しい内容を英語で説明しています。
例えば、なぜ多嚢胞性卵巣症候群(polycystic ovary syndrome)だと糖尿病になりやすいか?です。
そんな医学的なこと、帰って日本語でGoogleで調べた方がわかりやすいことに気づきました。
中国人の通訳さんはさすがに病名の翻訳はわからないみたいで
「polycystic ovary syndromeは日本語で何ですか?」と聞かれたので、多嚢胞性卵巣症候群の漢字をお伝えしました。
「難しい名前ですね」
と言っていました。
中国人は漢字の羅列の方がわかりやすいかと思いましたが、そんなことはないのですね。笑
結局、わからない3割は診察後にイタリア人の夫に英語で説明してもらっています。
お腹を見せたり、尿検査なども公開したまま通訳さんがいます。
次の検診では、胸が痛いことも聞きたいし内容がフィジカル過ぎて通訳さんがいると気が引ける気がしてきました。
次回は、できればおっぱいもこんなに痛くて問題ないのかを医師に触って確認して欲しいけど、前回みたいにカーテンしないままで通訳さんがいたらやっぱり微妙ですね。
言えばカーテン閉めたりしてくれるとは思いますが、患者さんが多すぎて病院はかなり忙しそうです。
明日、次回は通訳さんいりませんって病院に伝えようかと思います。

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仲谷 めい(NAKATANI MEI)

仲谷 めい(NAKATANI MEI)

ブログを読んでいただきありがとうございます。ツインソウルを感じ、愛に引き寄せられてイギリスへ。翌年の2016年にロンドンでイタリア人男性と国際結婚。 スピリチュアルサイト「TRINITY」で連載中。 取材多数•著者プロフィール詳細はこちら☆ このブログを最初から読みたい方はこちらからどうぞ。
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