バングラデシュ人男性と国際結婚!バングラデシュ人の彼氏について

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バングラデシュ人男性と国際結婚!バングラデシュ人の彼氏について

ロンドンからこんにちは。

パバンめいです。

わたしは、イタリア人と国際結婚しイギリス・ロンドンに住んでいます。
直接会ったり、直接聞いた海外のリアルな恋愛事情についてお伝えします!

今回は、バングラデシュ人彼氏が欲しい日本人女性に知ってほしいことについてです。

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バングラデシュ人ハーフのイケメンと言えばあのローラの双子の兄!

バングラデシュ人ハーフのイケメンと言えばあのローラの双子の兄のリョウさんです。

リョウさんとローラさんの父はバングラディシュ人、母は日本人の血を4分の3を受け継ぎ、ロシア人の血を4分の1を受け継いだクォーターだそうです。

イケメンなお兄さんですね。

ローラさんも楽しそうです。

こちらはローラさんと双子のお兄さんが共演された時の画像です。

お兄さんとローラさんは、バングラデシュの父親の影響というよりは、母親のロシア人のクォーター要素も引き継いで美男美女であるような気もします。

こちらがローラのお父さんです。

似ていますか?

バングラデシュ人と国際結婚したいあなたへ

実はわたしのサイトの『○○人、彼氏』、『○○人、彼女』の記事はすごく人気があります。

わたしの経験、実際に直接友達から聞いたことをリアルに書いています。

その為、相対的な内容というよりは、実話談なので内容が偏るような感じはするのですが読者さんは実話が聞きたい!ことを最近感じました。

だから今回もわたしの実話で書いていきますね。

ロンドンでたくさんのバングラデシュ人に出会う

イギリスのロンドンにいると、たくさんのバングラデシュ人に出会います。

ちなみに、近所の郵便局のおじちゃんもバングラデシュ人ですが、紅茶を送る封筒を探していたら親身に探してくれました。

日本へ送る郵送費に関しても資料をくれました。

それだけでなく
『イギリスからだと日本はzone1になるよ』

と、資料にわざわざzone1の箇所に線を引いてくれました。

バングラデシュ人の男性は、会話好きで優しい親切な人が多いです。

バングラデシュ人の男性は日本人女性が大好きです。
よく求婚されますよ。

あ、先ほどの郵便局のバングラデシュ人は面倒見が良い人で、真面目にお仕事をされていました。

わたしには夫がいると説明しても
『夫と別れて、俺といれば良い』
とか、よくわからないことを今年だけで2人のバングラデシュ人に言われました。

わたしの気持ちも聞かずによくそこまで話を勧められるな〜と感心してしまいます。

その辺りはバングラデシュ男性は自分勝手ですが、おそらくバングラデシュには男尊文化があるからなのかな?と考えています。

また、わたしが結婚指輪をしていなかったので、指輪をしていないことも指摘されます。

バングラデシュ人の男性について、まとめてみました。

ロンドンにはたくさんバングラデシュ人がいて、話す機会もあります。

バングラデシュ人男性の会話の傾向は似ているので、だいたい把握できます。笑

『あなた中国人?』
と聞かれて

『日本人だよ』
と答えたら、まずちょっと目の色が変わる人もいます。
イギリスでは日本人は珍しいのと、日本はアジアの中でも別格と言ったら変ですが、何かとブランドのように評価してくれる人が多いです。

『えええ!
日本人なの?

日本人、近くで見たの初めて!』

と、バングラデシュ人に言われたこともあります。

その後、『あ!でも学生の頃に一度、日本人のクラスメイトがいたことがあったよー!』と会話がずっと続きました。

市民プールで水中でこんなにたくさん会話して来るんですよ!?

泳いでいる時にですよ!

バングラデシュ人の男性、すごいわ。

まぁ、中国の方が今は経済が良いので先のことはわかりませんが。

とにかく、バングラデシュ人は会話が大好きで、何かと会話をしてくれます。

バングラデシュ人彼氏について日本人女性に知ってほしいこと

その1. バングラデシュ人男性は人懐っこい!!

バングラデシュ人はフレンドリーな国民性です。

バングラデシュ人の男性は人懐っこくて、おしゃべりが好きな男性が多いです。

わたしはよくロンドンで、バングラデシュ人が経営しているマカロンの美味しいカフェに行きます。

オーナーのバングラデシュ人の男性は、よく声を掛けてくれます。

わたしはタイに住んでいたことがあるのですが、タイと似ています。

自転車でカフェに来ていたら
『自転車、盗られたらいけないから、お店の中に置いときなよ。さっ、さっ、早く!』
と、何かと面倒見が良いです。

家族のような接し方と言いましょうか?
日本人男性にはない、短時間で物凄く距離を縮めることが上手いです。

その2. バングラデシュ人男性の魅力!!

わたしは昨年、ロンドンの語学学校に通って、英語を勉強していました。
無事にケンブリッジ試験にも合格したので、今は通っていませんが、バングラデシュ人のクラスメイトがいました。

すごく魅力的な男性でしたよ。

頭も良くて、英語のリーディングも得意で、目が綺麗な男性でした。

車で何回か家の近所まで送ってくれたこともありました。(面倒見が良いですよね)

母国はまだ、古い文化に縛られているけれど、イギリスに来てから自分達の国ももっと変わらないといけないと思う様になった!と言っていました。

その3. バングラデシュ人は写真好き!?

バングラデシュ人は写真好きな気がします。
家族の写真や自分の写真を自撮りしたりと、とにかく写真を撮ります。
家族についての会話になったら、写真を見せてくれたりもします。
写真が好きなのか、家族好きなのかはどちらが理由かはわかりませんが、家族の写真を大切にしている印象もあります。

その4.バングラデシュはイスラム教徒が多数派

語学学校のクラスメイトもイスラム教徒でした。
ラマダンという断食をしていた時期もありましたよ。
ロンドンにいると、びっくりするくらいイスラム教徒の人に出会います。

その5.ハラル

イスラムの教義に則った屠畜(とちく)方法で処理されたお肉はハラール(許されるもの)、そうではないものはハラーム(許されないもの)と、されています。

このため、ハラール認証マークがあるか、ないのかはイスラム教徒の男性にとってはととも重要なことです。

イギリスのロンドンの飲食店では当たり前のように「ハラル」という言葉が使われています。

他にもイスラム教にはたくさんの食事のルールがあります。
まず、豚肉は食べては駄目だそうです。
イスラム教→豚肉NGまでは義務教育で習ったかとは思います。

イスラム教は、お酒も禁止です。

ハラルとはアラビア語で「許されたもの」を意味します。

イスラム教徒にとって、このハラルとハラムに従うことは、神の教えに従うことであり、日常生活全般を貫く大切な概念なのである。

日本でバングラデシュ人のイスラム教徒男性との食事
例えば、イスラム教徒の男性はお酒が禁止なので、「あさりの酒蒸し」といった料理も食べられません。
「みりん」にもアルコールが入っているのでお料理に使えません。

豚肉がダメなので、豚肉の生姜焼きや豚骨ラーメンなども食べられません。

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仲谷 めい(NAKATANI MEI)

仲谷 めい(NAKATANI MEI)

ブログを読んでいただきありがとうございます。愛に引き寄せられて、現在、イギリスで婚活中のめいです。 スピリチュアルサイト「TRINITY」で連載中。 取材多数•著者プロフィール詳細はこちら☆ このブログを最初から読みたい方はこちらからどうぞ。
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